簡単に述べると、自身の組織である脂肪は異物反応を起こさず、気になる部位にボリューム感を持たせるには、最も安全に行える優れた方法だからです。 現在、様々な美容外科で執り行われている自家脂肪を用いた注入法。その中でも最近よく耳にするセリューションシステム(高精度脂肪組織由来幹細胞抽出システム)やCRF(コンデンスリッチファット=濃縮した脂肪幹細胞)を用いた脂肪注入。 CRF(コンデンスリッチファット=濃縮した脂肪幹細胞)協会が立ち上がる以前より、当院では専用の遠心分離を用いて濃縮脂肪幹細胞注入をいち早く行っておりました。 なので当然、当院の症例歴が日本で一番長く歴史があります。 従来の脂肪注入法の場合、吸引した脂肪が破壊されたり、幹細胞が少ないため脂肪の吸収率が高く、生着率は低いという欠点がありました。 ところが当院では、採取した脂肪を専用の遠心分離にかけるので、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去し、濃縮された純脂肪のみを抽出・注入出来るので生着率も上がり、限りなくリスクも回避出来ます。 そうする事により、幹細胞の豊富な脂肪細胞のみを抽出できるので先の細いカニューレでの脂肪注入が可能となり、凹凸になる恐れやしこりになるリスクが避けられ、内出血も最小限に抑えられます。 また、通常の脂肪注入に比べ血管の新生が強く、移植された脂肪も大きく成長する為、持続性が高く脂肪が減りにくくなります。
●外気に触れずに、吸引⇒濃縮⇒注入まで専用シリンジで行えるため安全かつ無菌状態が保てます。 ●採取した脂肪を専用の遠心分離にかけるので、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去して、濃縮された純脂肪のみを抽出・注入出来ます。 バストへの1回での注入は※注:片方200〜250cc程で、生着する3ヶ月後には約100cc程のボリュームアップ(1〜1.5cupアップ)が完成します。 ※注:片胸250cc以上の多量注入の場合、しこりになる可能性や脂肪が壊死してしまうなどリスクが高まります。 乳腺内には注入せず、大胸筋周囲に少量ずつ注入し乳癌検診の際などの乳腺への影響を避けます。
当院へのご予約はお電話、または予約フォームにて受け付けております。(※完全予約制)
簡単に述べると、自身の組織である脂肪は異物反応を起こさず、気になる部位にボリューム感を持たせるには、最も安全に行える優れた方法だからです。
現在、様々な美容外科で執り行われている自家脂肪を用いた注入法。その中でも最近よく耳にするセリューションシステム(高精度脂肪組織由来幹細胞抽出システム)やCRF(コンデンスリッチファット=濃縮した脂肪幹細胞)を用いた脂肪注入。 CRF(コンデンスリッチファット=濃縮した脂肪幹細胞)協会が立ち上がる以前より、当院では専用の遠心分離を用いて濃縮脂肪幹細胞注入をいち早く行っておりました。
なので当然、当院の症例歴が日本で一番長く歴史があります。
従来の脂肪注入法の場合、吸引した脂肪が破壊されたり、幹細胞が少ないため脂肪の吸収率が高く、生着率は低いという欠点がありました。
ところが当院では、採取した脂肪を専用の遠心分離にかけるので、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去し、濃縮された純脂肪のみを抽出・注入出来るので生着率も上がり、限りなくリスクも回避出来ます。
そうする事により、幹細胞の豊富な脂肪細胞のみを抽出できるので先の細いカニューレでの脂肪注入が可能となり、凹凸になる恐れやしこりになるリスクが避けられ、内出血も最小限に抑えられます。
また、通常の脂肪注入に比べ血管の新生が強く、移植された脂肪も大きく成長する為、持続性が高く脂肪が減りにくくなります。
●外気に触れずに、吸引⇒濃縮⇒注入まで専用シリンジで行えるため安全かつ無菌状態が保てます。
●採取した脂肪を専用の遠心分離にかけるので、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去して、濃縮された純脂肪のみを抽出・注入出来ます。
バストへの1回での注入は※注:片方200〜250cc程で、生着する3ヶ月後には約100cc程のボリュームアップ(1〜1.5cupアップ)が完成します。
※注:片胸250cc以上の多量注入の場合、しこりになる可能性や脂肪が壊死してしまうなどリスクが高まります。
乳腺内には注入せず、大胸筋周囲に少量ずつ注入し乳癌検診の際などの乳腺への影響を避けます。
・脂肪を採取した箇所をガードルなどで圧迫
・3ヵ月ほど経てば、再度注入が可能です
・脂肪注入部位のクーリングを行って下さい
・術後1ヵ月ほどは強くBUSTに触れない
・3ヵ月後ほど経てば、再度注入が可能です
その為、その方のボディーラインに合わせた脂肪注入で自然なヒップアップを行います。
当院へのご予約はお電話、または予約フォームにて受け付けております。(※完全予約制)